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保護者の皆さまへ  

お知らせ

 「きずなネットの学校連絡網登録」のお知らせ

 この度、本校では学校からの一斉連絡手段として、携帯電話やスマートフォン等のメール機能を使った連絡網を導入しました。これによって,学校からの緊急連絡を一斉連絡できるようになります。携帯メールによる連絡網登録をお願いします。


  PTA通信 『ほうりょう』の発行についてのお知らせ
本校では、以下のように年間3回発行します。生徒を通して配布しますので、是非、ご覧ください。
     第138号   令和元年 6月14日 発行
     第139号    令和元年12月10日 発行
     第140号   令和2年 2月25日 発行

暴風警報発令時の登校について

(東三河のいずれかの市町村に暴風警報が発令されている場合)

(1)始業時刻の2時間前(6時50分)までに警報が解除された場合は、平常通り
  授業を行います。
(2)始業時刻の2時間前(6時50分)から午前11時までに警報が解除された場合
   は、解除後2時間を経てから、授業を始めます。
(3)午前11時以降警報が継続されている場合は、その日の授業は、行いませ
   ん。

※ 上の(1)(2)の場合、道路の冠水、河川の増水などにより、登校が危険な時
  や交通機関の途絶などにより登校が困難なときは、登校しなくてもよいです。
    また、自分の居住地域に暴風警報が発令されているときは、登校しなくて
  もよいです。 


「東海地震に関する情報(東海地震予知情報、東海地震注意情報)」が
                         発表された場合の対応について
(1)学校にいる場合
   学校活動を打ち切り、生徒は、帰宅または保護者に引き渡します。事情によ
  り帰宅できない生徒は、校内の安全な場所に待機させます。
(2)自宅にいる場合
   登校を見合わせ、自宅待機させてください。
 避難対象区域内に居住する生徒は、「警戒宣言」が発令され次第、避難所に避
 難できるよう準備してください。
(3)登下校中の場合
   発表及び発令を知った時点で速やかに帰宅してください。

 北朝鮮の弾道ミサイル発射に係る授業の取扱い等について
(Jアラートの緊急情報が愛知県に発信された場合)

(1)登校前に発信された場合
   生徒は自宅待機とします。
 その後、「日本の上空をミサイルが通過し、領海外に出たとの情報」や「日本の
 領海外に落下したとの情報」が発信された場合は、自宅待機を解除しますので
 速やかに登校することとします。
   なお、「日本の領土・領海内へ落下したとの情報」がJアラートにより愛知県に
 発信された場合は、生徒は自宅待機を継続します。その後の対応については、
 学校から生徒・保護者のみなさまへは学校のホームページや絆ネッ ト等で連
 絡します。
<登校前>

(2)学校活動中に発信された場合
   生徒は学校活動を中断します。
   その後、「日本の上空をミサイルが通過し、領海外に出たとの情報」や「日本
 の領海外に落下したとの情報」が発信された場合は、生徒は学校活動を再開し
 ます。
   なお、「日本の領土・領海内へ落下したとの情報」がJアラートにより愛知県に
 発信された場合は、生徒は安全確認が出来るまで校内の安全な場所で待機し
 ます。安全が確認でき次第、学校活動の継続等を行います。学校の対応につ
 いては、学校から生徒・保護者のみなさまへは学校のホームページや絆ネット
 等で連絡します
 
注意
・ Jアラートの緊急情報が愛知県に発信されるのは、「中部・近畿・中国地方」へ
 の落下または通過が予測される場合です。
・ 弾道ミサイル落下時の行動については、内閣官房ホームページ(国民保護ポ
 ータルサイト)に掲載されていますので、ご確認ください。